【未来へ】第1回鹿児島の近現代トーク「ジャズを通してみる鹿児島」
更新日:1 日前

・2026年9月26日(土)14:00~16:10
・鹿児島大学稲盛会館キミ&ケサメモリアルホール
・スピーカー:もりぶー(森田孝一郎)・ピアニスト松本圭使
・MC:法文学部教授松田忠大@近現代センター長
・主催ご依頼:鹿児島大学法文学部附属鹿児島の近現代教育研究センター
我が母校、鹿児島大学からのご依頼
鹿児島の近現代を研究し教育する機関とのこと
ん!?コレはアヤシイ・・・
鹿児島の近現代と言えば、幕末明治維新の勃興から
西南戦争を経て日清日露まで活躍された郷土英傑らの
威勢の良い武勇伝を髭の講談師が口角泡飛ばしながら・・・

いや、どうもチガウようだ。
首謀者は早大ダンモ(モダンジャズ研究会)出身の鹿大法文学部教授・・・
ベーシストMT!
かつて一緒に切磋琢磨したジャズ仲間、ひさしぶり!
などと心底ウレシイご依頼に感謝しながら
もりぶーが現役時代の40年前と変わらぬつくりと味の学食で
入念なランチミーティングした後・・・

会場は、稲盛和夫先輩(鹿児島大学OB)から寄贈されたスバラシイハコ、稲盛会館キミ&ケサメモリアルホール。

シンポジウムは3部構成
第1部は薩摩ドラムバカもりぶーが、生まれ育った街
欲望渦巻く繁華街「天文館」の近現代文化史を、恩師(故)中山信一郎のジャズ活動を通して「過去」を紐解き

第2部は、もりぶーのドラム、MT教授のベース、そして松本圭使のピアノによる
アコースティックライブセッションで「今」をジャズで表現

そして第3部は、ジャズを通して松本圭使の思い描く鹿児島について「未来」を展望
なんとスバラシイ構成!

まさしくナウズ・ザ・タイム!
中山さんがかつて説いた「ジャズはライブなんだ!」から
松本・松田・森田の「今の音」
そして松本圭使が思い描く「ジャズ・未来・かごしま」まで
全部がつながった2時間
今、鹿児島が熱い!
鹿児島大学はもっと熱い!!
鹿児島ジャズはさらに熱い!
ドラムサークルファシリテーター、ドラム&リズム感(幹)コーチ、リズムdeワンチームビジネスコーチ、ニコリハリズムヘッドトレーナー、リズム講演セミナー講師、リズムイベントプロデューサー、ジャズドラマー、エイトビート特訓、認定笑いヨガリーダー




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